【浅草ラーメン激戦区】創業1804年の醤油蔵が作る本気の一杯「富士寅」に注目

セラピスト紹介

今日はちょっと外して、地元浅草の事を書きます。

浅草は観光地のイメージが強いけれど、
実はラーメン激戦区。

新店も次々とオープンするし、
生き残るのは本当に実力のある店だけ。

浅草は正直な街だ。

味が伴わなければ、すぐに消える。
チェーンもなかなか根付かない。
なぜなら地元民の目が厳しいから。

そんな中、今いちばん気になっているのが――

なんと――
創業1804年の醤油蔵が本気で作った醤油ラーメン。

富士虎屋さん

この“1804年”って江戸時代ですよ?
もはや歴史。

醤油を知り尽くした蔵元が本気で作るラーメンって、
正直ロマンしかない。

自宅から歩いてすぐの場所にあるのに、
まだ行けていないという灯台下暗し状態(笑)

醤油が主役のラーメン、どんな一杯なのか?

最近は濃厚系や泡系、二郎系などバリエーション豊かですが、
“原点回帰の醤油”って逆に今アツい気がしています。

・キレのある醤油か
・深みのある熟成系か
・スープとのバランスはどうか
・チャーシューとの相性は?

もう完全に職業病で分析目線になってしまいそうですが(笑)

というわけで、
近々しっかり食べに行って、本気の食レポを書きます。

浅草グルメシリーズ、
たまにはこういうのもいいですよね。

気になる方は、続報お待ちください🍜🔥

(深夜にラーメンの話は危険ですね…笑)

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